2006年06月26日(月)
ふつうの日記 -- 友達の引越し

高校時代からの大親友の女の子が引越しするようです
専門学校もユトラと学科は違えど同じ建物に通い
その後はグラフィックデザイナーとしてキャリアを進めていた彼女
でも春あたりから色々あって会社を辞めていたそうで
で 突然の 本当にとつぜんの実家へのお引越し
里のほうで即採用になった会社があり バタバタ急に決まったのです

もっとも実家の環境にいられるのは幸いなことでしょうから
喜んであげたいのですけどね まあ ここにいる普段でも会う時間も
なかなか互いに取ってはいなかったので 逆に離れていたほうが
泊まりに行ったりとかして 会ったりメルしたりするかもしれないけど

それでも寂しいんだもーん

彼女は引越し準備の真っ最中だったので 悪いかなと思いつつも
家まで押しかけてしまって ペンダントだけ押し付けてきました
彼女は実際 他の人からも質疑のメールや夕食のお誘いで
忙しかったんだろうけど 唯一ユトラだけ最後にお話することができて
ありがたく部屋に通してもらうことができました
しかも引越しの荷物が大変だからと 何だかたくさんもらってしまった
特に食品系…彼女はお酒が好きなので すでに開いてるビンまでくれた
ユトラ飲まないのに ははは… 行きより帰りの方が荷物増えちゃった

でも久しぶりに会って近況を聞けただけでも全然 安心したな〜
元気でいてくれるなら それでいいよね〜

互いに前向きに考えようとした 青春 あたしたちって ステキ
そのうち里まで押しかけますよ



 


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