1月17日 阪神大震災から丁度12年です
みのもんたの思いっきりテレビも「今日はなんの日」で特集してたよ
当時ユトラは小学校五年生 11歳でしたが誕生日を迎えれば
年女ということで 1995年もイノシシ年だったことを覚えています
考えてみればユトラの人生 震災を真ん中にして丁度半分なんだなあ
芦屋で生まれ育って 地震がなければ動かなかったかもしれないのに
なんだか不思議な気持ち
あれは本当に大きな区切りでした
生活環境 ものの見方 友人 全てが一変する大事件でした
でもユトラは幸いにも 家族を失うことなく自身も五体満足でいます
生きてることに感謝して 残りの人生も強く生きよう
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アメリカの新しいイラク政策に まったく楽観的になれません
某大統領閣下は 意地になっているのが見え見えで 米国民も反対しています
ユトラには何ができるのかな やっぱり声を大にしていくことかなあ
批判するばかりじゃ解決はできないけどね
人間同士なんだから わかりあえない筈ないよ
地震とか天災の時なんか ホントに他人の存在が温かく感じるのに
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